2008年03月29日

狩集 広洋 個展 PRAKTIKE

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狩集 広洋 個展 PRAKTIKE
with KOTO(泥染め)、田口製作所(スピーカー)、伊達優(写真)
and 徳村寛達(家具、カフォン制作)

2008年4月15日(火) 〜24日(日)
午前10時〜午後8時
(最終日は午後6時まで)
入場無料


お問い合わせ
プラザハウス アレーナ GLOBAL GALLERY
TEL.098-932-4480

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SPECIAL LIVE EVENT "SOUND XDRAWING"
at GLOBAL GALLERY

2008年4月20日(日)
19:00START

TICKET
前売:¥2,000
当日:¥2,500
グローバルギャラリーにて前売券発売中


照屋勝武 (三線、胡弓、唄)
琉球王朝時代から続く琉球古典宮廷音楽の伝承者であり、
代々続く三線、胡弓等の楽器の制作者でもある。
琉球古典音楽の伝統を守りつつ、
あらゆるジャンルのアーティストとリンクしている。


KOYO (sax. 音制作)
NYのストリートで経験を積み、帰国後ZEROを結成。
数多くのミュージシャンとのセッションでその実力は証明済み。
ルーツである、奄美大島の復帰五十年祭でも、単独でプレイして感動を共有する。
沖縄に移住後、琉球古典音楽と出会い、独自の世界と融合し、
新しい世界を創造している数少ないオリジナルサックスプレイヤー。


SHINJIMAN (per.)
ガーナの「ガ」族のドラマーであり、聖職者でもある、
故Aja Addiに学び、ボンゴやコンガのルーツと言われる、
アフリカでも独自のスタイルを持つガーナドラムとダンスを学ぶ。
日本のレゲエシーンを支えるHOMEGROWNのパーカッショニスト。


狩集広洋プロフィール
1959年大阪市生まれ、
1998年からリアルな表現を求めて活動を続ける。
2000年にK2東道頓堀倉庫の協力で約20,000枚の
ドローイング作品と2,000個の立体作品を発表、
2003年は金沢文庫芸術祭の協力で200mライブペイントを5時間で敢行。
道具を最小限にして、自己を滅した表現を追求するため、
作品は下書きなしで、そのほとんどが人の目の前で制作されている。
イベント個展等多数。月1回のペースで全国を個展行脚している。SHI